海外旅行記◆【第95編・参照】アマゾン河奥地にてピラニア釣り・2000年◆ただいま【第156編】です。1ページに3編ずつ載せています。ズット前の分も開いて観て下さい。


by momochi77jp
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e0003272_1512574.jpge0003272_15102788.jpge0003272_15122763.jpgアンデルセンの人形姫と生家





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e0003272_151631.jpg アンデルセンで有名なデンマークは、町自体が童話のように可愛く素敵なところでしたよ! 
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チボリ公園も有りました。
2012年8月

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# by momochi77jp | 2012-10-26 15:32 | 海外旅行
 ♪♪♪♪♪♪戦争が終わって、僕らは産まれた♪♪♪♪♪♪
という、歌がありましたが、『平和』を大事にしたいと思います。
 そして、『核のない世界』にしないといけないとも思います。
 『原子力兵器ばかりか原子力産業を廃絶する世界』に、作り替えないといけないとも思います。
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 写真は、8月に、行ってきたノーベル平和賞の授賞式の行われるノルウェーのオスロの市庁舎の大ホール。
 平和賞以外のノーベル賞の授賞式はスウェーデンのストックホルムの市庁舎の大ホールで行われるそうですが、平和賞だけ特別らしい??

 この『特別』が、重みがありました。

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 フィヨルド沿いの道は、堅い岩盤だらけなので、開拓にはダイナマイトの発明は、人類に、多大な貢献をしてくれました。堅い岩盤だらけなので、水も綺麗です。
 原子力までモノ大きなエネルギーが必要でしょうか?そこから、再考していく必要を、教えてくれた、北欧の旅でした。
 交通や福祉やいろんな事も教えてくれましたよ。

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# by momochi77jp | 2012-10-20 13:23 | 海外旅行
e0003272_1194674.jpgスウェーデンストックホルム市はノーベル賞を決める町です。 (ただし、平和賞は、ノルウェーのオスロ市)
e0003272_1059356.jpg 今(2012.10.16)丁度、









ノーベル賞のいろんな部門賞が発表中ですが、11月ごろに、このストックホルム市役所の大広間で授賞式があります。

  金ぴかの部屋など、たくさんの部屋がありました。
しかし、市役所の業務も行っているそうでしたが、入り口が違うようです。
e0003272_1112338.jpge0003272_1142956.jpge0003272_1152639.jpg市議会のある部屋は壁が赤く、天井は、木組みがされていてバイキング時代の舟の構造をあらわしていましたよ!
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市役所の裏は海。湾になっていまして対岸の景色も美しい!北欧の町でした。 (2012年8月に行きました。)
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# by momochi77jp | 2012-10-16 11:20 | 海外旅行
e0003272_10533073.jpg 上の写真は、サンクトペテルブルグのディズニー城のような教会です。
でも、名前は『血の上の教会』。
 1881年にアレキサンドル2世が、暗殺された所に、弔う事から建てられ始めたが、カラフルさとタマネギドームの尖塔月の可愛い作りです。
内部もイサク画がガラス?モザイク絵で、豪華でした。
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e0003272_1714236.jpg 中の写真は、『エルミタージュ美術館』、『女帝エカテーリーナ2世』の私的『隠れ家』としての美術館から始まり、今や、世界5大美術館の一つになるまで大きくなったモノでした。1000室のうち400室が展示場に解放されているのですが、迷子になりそうです。
 私的『隠れ家』としての意味合いが、歩いていて判りました。
ロマノフ王朝の装飾品の数数も素晴らしかったですよ。
 約300万点の美術工芸品が保管されているそうです。

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フィンランド湾最深部のネヴァ川の河口の町、サンクトペテルブルグの宮殿。これは冬の宮殿。夏の宮殿は30KM離れた所にあります。







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   『聖イサク寺院』。写真で見る以上にトテモ大きな建物でした。いろんな色の大理石で作られていて、重量感のあるドッシリしたものでした。
 世界で3番目に大きなキリスト教の教会。1818年から建てられたもので14000人も収容できるとか。
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『聖イサク寺院』が、大きいと言いましたが、下の写真は建物の2階部分ですが、赤い柱の下に小さく見物人が数名いるのが見えますか??。

2011年9月に行ってきました。
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# by momochi77jp | 2012-05-05 16:48 | 海外旅行
e0003272_15445292.jpg サンクトペテルブルグの南へ30kmの郊外のプーシキン市『エカテリーナ女帝の夏の宮殿』。18世紀のロシア・バロック様式の代表作。300メートル以上もある外観ですが、部屋は55しかありません。皇族は2階を使用し、1階は従者や軍人の部屋。



 敷地はロシアらしく広大で、われわれは建物の周辺と庭の一部のみ散策しました。


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 贅を尽くした部屋の内外装には、純度の高い金が多く使われていたそうです。
 第2次世界大戦中に占領したドイツ軍に破壊され、金は持ち去られてしまった そうですが、戦後再建されている処です。
 それから半世紀以上を経た2011年段階で、内部の修復工事がまだ行われていました。
 今は金メッキですけどね!

 ここの内部で1ケ所だけ撮影禁止の部屋がありました。『琥珀の間』で、ココは本物の琥珀が貼ってあるとか。e0003272_1552512.jpge0003272_1553494.jpge0003272_15535662.jpg





 ベルサイユ宮殿以上のものを作りたかったようですが、こんな贅沢しすぎたため、国が疲弊し、ロシア革命が起ったそうです。
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e0003272_1605349.jpg 宮殿では結婚式も行われていたようで、記念写真も撮られていました。
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# by momochi77jp | 2012-05-05 16:01 | 海外旅行