海外旅行記◆【第95編・参照】アマゾン河奥地にてピラニア釣り・2000年◆ただいま【第156編】です。1ページに3編ずつ載せています。ズット前の分も開いて観て下さい。


by momochi77jp
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

<   2006年 01月 ( 6 )   > この月の画像一覧

e0003272_13211243.jpg
 セビリアのショーパブレストランとタブラオに行ってきました。 2004年
 
e0003272_12292432.jpg
 さすがっ!本場っ!の、フラメンコは、違います!!!e0003272_12523449.jpg
 特にタブラオでの張りつめた緊張感の中での狭いホールに響き渡るギターとカスタネットに、床を蹴叩くタップのリズムが、我々を固まらせてしまいました。
 演奏が終わった途端に、ほっ!と、緩ませてくれる満足感がスンバラシ~!!


 下の写真の右は1929年の万博メイン会場跡でスペイン広場です。(この写真のみ絵はがきです。)
 下の写真の左はカテドラルです。バチカン、ロンドンに次ぐ巨大な教会でした。
 下の3枚の写真は旧ユダヤ人居住区のあった町の中心的な高級住宅街です。
e0003272_13212628.jpg

[PR]
by momochi77jp | 2006-01-29 23:49 | 海外旅行
e0003272_1012865.jpg
 左は『フマユーン廟』(ムガール帝国・第2代皇帝の墓。世界遺産)。真ん中が『インド門』。
 右は『ガンジー荼毘(だび)場』(荼毘場=火葬場で、インド人は火葬した後、ベラレスの町からガンジス河に流すことを幸福とする、とか?)私たちも、彼の生き方に共感する者の一人として、靴を脱いで、お参りしてきました。
e0003272_1012413.jpg
 『クトゥプ・ミナール』はインド一高いヒンドゥー教寺院の塔で72.5Mも有ります。近くに行くまで、こんなに大きな塔と思いませんでした。下の写真で判るトォ思います。世界遺産
e0003272_1013594.jpg
 2001年3月
[PR]
by momochi77jp | 2006-01-27 10:36 | 海外旅行
こんなに素敵な町がアルのですね!古い町の建物の後ろ側の路地裏には近代的なオシャレなブチィックをはじめ、たくさんの店舗もありましたよ!       1997年
e0003272_0174799.jpg
 左は『愛の湖』白鳥が似合う観光スポットでした。
 右は、『ペギン会修道院』。王族や貴族や豪商の奥方の尼寺的な修道院らしい。手刺繍が有名。ブリュージュ・レースの手刺繍は世界でもトップクラスらしい!
e0003272_0181565.jpg
 『西のベニス』と言うだけあって堀だらけ。船にも乗って遊びました。
e0003272_0182759.jpg
 ブリュージュの『鐘楼』は町の中心。ラセン階段を必死で登って来ました。上から見た『マーケット広場』。下の一番左の『レストランのオープン席』で『ムール貝の白ワイン蒸し』を『ベルギィービール』と『白ワイン』で頂きました。『至福のひととき』でありました。 
 下の左の写真の真ん中のタワーが『鐘楼』で、他は上からの眺め。茶色の屋根が続きます。e0003272_15144824.jpge0003272_1515034.jpg 





e0003272_15143978.jpg
 
[PR]
by momochi77jp | 2006-01-24 00:33 | 海外旅行
05年末の旅では、観に行くことが出来なかったが、絵はがきを買ってきたので、紹介します。(オーストリアのガウディーといわれています。)
e0003272_1230694.jpg
 左が、たしか?ブルーマウ温泉保養所。右は、市のゴミ焼却場。(大阪市も彼にゴミ焼却場を依頼した。大いなる無駄遣いといわれたが・・・)
e0003272_12301725.jpg
 フンデルトヴァッサーハウス
e0003272_12302971.jpg
 左端はフンデルトヴァッサーハウス。右2枚は市営住宅
[PR]
by momochi77jp | 2006-01-12 12:45 | 海外旅行
 19世紀末のこと、ヨーロッパの人々は20世紀を目の前にして、色んな空想をめぐらしたようです。とりわけ芸術家たちは。
 ここ、ウィーンでも、芸術的建築物の運動がおこった。ドイツ語圏でいう『ユーゲントシュティール(世紀末建築)』運動が華開いた。
 
 絵画においての『クリムト』に象徴される運動は、フランス語圏では『アールヌーボー』といわれた。そして、その最先端に当時いたのがオットー・ワーグナーでした。以下の多くが彼の作品です。
e0003272_12103249.jpg
e0003272_12263374.jpg
 上の写真の左側の建物と下の写真はマジョルカハウス(花の絵がすばらしいマジョルカ焼きのタイルが素敵です)と、上の写真の右側の建物はメダインマンション(尚、すぐ上の写真1枚のみは朝日新聞be on sundayより紹介。この写真以外は、私が写したモノですよ。)
e0003272_12104433.jpg
 セッション(分離派会館)。金の網のドーム型屋根飾りで目立ちたがり屋。
e0003272_12105576.jpg
 カールスプラッツ駅舎。両サイドの駅舎の片一方にあるカフェでコーヒーが呑みたかったのですが・・・。
[PR]
by momochi77jp | 2006-01-12 12:28 | 海外旅行
e0003272_2254074.jpg
 e0003272_14283326.jpg

工業と商業の町としての高雄は、テレビなどで観ているでしょうが、高雄にも、こんな素敵なところがありました。でも、さすがに南国。暑かった~~です。 40度は超えていました。










e0003272_2265773.jpg 







ココは、十六合夜市というナイトバザール。熱気ムンムンでした。 

e0003272_14231189.jpg


 シンガポールなら『マーライオン』でしょうが、高雄では『シードラゴン』でした。

 2005年9月
[PR]
by momochi77jp | 2006-01-05 02:28 | 海外旅行